“お爺さん”になったレブロン・ジェームズやカニエ・ウェストの謎?の写真がネット上に溢れる
『FaceApp』を使った加工がリアル過ぎると話題に
アスリートやセレブリティを中心にSNS上でとある遊びがバズり出している。それは『FaceApp』という画像加工アプリを使って、自らの写真を“老化”させるというもの。これはAI機能を使い、写真の性別、髪型、顔の表情などを変化させるアプリ。以前より人気を博していたが、ここにきて、その“老化”機能によって加工された写真がネット上に大量噴出。
LeBron James(レブロン・ジェームズ)、Stephen Curry(ステフィン・カリー)ら現役NBA選手からSam Smith(サム・スミス)やKevin Hart(ケヴィン・ハート)といったミュージシャン、俳優まで多くの著名人がInstagramに自身の老化写真をアップ。その老化具合がリアル過ぎて話題を呼んでいる。またキャプションも秀逸で、@complexsneakersはKanye West(カニエ・ウェスト)の老け顔写真と共に「時は2065年。未だYandhiがリリースされる気配はないが、KanyeはYeezyの新色を毎日リリースしている」と投稿。『Yandhi』とはKanyeの遅れに遅れている9枚目のアルバム。またDrake(ドレイク)は、一番良いキャプションを考えた人に自らの主宰する〈October’s Very Own(オクトーバーズ ベリー オウン)〉のジャケットをプレゼントする旨を記載している。
以下より、そのリアルすぎる面白画像の一部をチェックしてみよう。
その他『HYPEBEAST』がお届けするエンターテインメント関連の情報もお見逃しなく。



















