バリ島を拠点とする新鋭ブランド NON-TYPE が Ron Herman 別注で日本上陸
“無骨さ”と“リゾート感”が同居した要注目春夏アイテム群をルックビジュアルでチェック
独自の文化と長い歴史を持ち、いまでは世界屈指のサーフ/リゾートアイランドとしても知られるインドネシア・バリ島。そんなバリ島を拠点とするブランド〈NON-TYPE(ノンタイプ)〉のアパレル類が、日本では『Ron Herman(ロンハーマン)』限定の別注アイテムとして2月9日(土)より展開を迎える。
オーストラリアのデニムブランド〈Ksubi(スビ)〉のファウンダーのひとりでもあるGeorge Gorrow(ジョージ・ゴロウ)とその創業メンバーのGarthe Moody(ギャレス・ムーディー)がバリ島でスタートさせた〈NON-TYPE〉。天然由来の柔らかく着心地の良い素材を使うことで自然とリゾート感を漂わせながらも肩の力が抜けすぎないデザインに仕上げ、さらに生地の質感を心地よく着ることの出来るアイテムを展開。カラー展開もホワイト、ブラック、グレーと敢えてシンプルな色のみを展開し、現在世界的に注目度が上昇している新鋭ブランドだ。
そして今回そんな〈NON-TYPE〉が2019年春夏シーズンより日本に上陸。国内においては『Ron Herman』限定でサイズ感やディテールも細かく修正された11型のアイテムが展開され、『Ron Herman』との別注ロングスリーブTシャツも発売を迎えるとのことなので、まずはバリ島で撮り下ろされたその最新ビジュアルを上のフォトギャラリーより確認してみよう。
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