WACKO MARIA が旗艦店 PARADISE TOKYO の限定アイテムをリリース
和柄を得意とするタトゥーアーティストのコラボベトジャンや150年以上の歴史を誇る高級生地メーカーのスーツ地を使用したウエスタンジャケットなどを展開
〈WACKO MARIA(ワコマリア)〉が、旗艦店『PARADISE TOKYO(パラダイス トウキョウ)』で限定アイテムをリリースする。
ひとつめのアイテムは、Tim Lehi(ティム・リーハイ)をパートナーに迎えたベトナムジャケットだ。Timは過去にも〈WACKO MARIA〉とコラボレーションしている和柄を得意としたタトゥーアーティストで、ハードコアをはじめとする音楽シーンに深く精通するほか、その獰猛なデザインで厚い信頼を獲得し、タトゥーの域を超えて、さまざまな場所へとデザインを提供。そんな彼とのダブルネームのベトジャンは、本作のために書き下ろされた虎柄を配し、ボディの生地をバーガンディーへと変更している。
また、同じくジャケットカテゴリーより、2019年秋冬コレクションを構成するウエスタンジャケットもマイナーチェンジ。こちらはボディの生地に150年以上の歴史を誇るフランスの高級生地メーカー「DORMEUIL(ドメール)」のラメが混合されたスーツ地を使用している。
これにドット柄のオープンカラーシャツを加えて全3型展開となる『PARADISE TOKYO』限定カプセルは、10月26日(土)より発売。カラーバリエーションについては、上のフォトギャラリーからご確認を。




















