NBA覇者ウォリアーズの大黒柱ドレイモンド・グリーンが大人気スニーカーお買い物企画に登場
学生時代に着用していたAir JordanやNBAのバッシュの色の制限緩和などに言及し、最後は約19万円をお支払い
ラッパーや俳優など、様々な著名人をゲストに迎えるスニーカーお買い物企画“Sneaker Shopping”の最新エピソードに、昨年のNBA覇者ゴールデンステイト・ウォリアーズのDraymond Green(ドレイモンド・グリーン)が登場。3度のNBAチャンピオンは〈Off-White™(オフホワイト)〉x〈Nike(ナイキ)〉のAir Max 90を着用して司会のJoe La Puma(ジョー・ラ・プーマ)と共に『Stadium Goods』に訪れ、ミシガン州立大学の時に着用していたAir Jordan 11 “Cool Grey”のストーリーから会話をスタートさせる。また、GreenとKevin Durant(ケヴィン・デュラント)は〈Nike〉、Stephen Curry(ステフィン・カリー)は〈Under Armour(アンダー アーマー)〉、Klay Thompson(クレイ・トンプソン)は〈ANTA(アンタ)〉と、チームメイトでも契約ブランドが異なるが、チームの中でシューズに関する競争などはあるかという質問や、NBAがバスケットシューズの色の制限を緩和したことなどについてもフランクかつ正直な想いを伝えている。
本企画の最後に行われるお会計では、約19万円をお支払い。その内訳が気になる方は、上のプレーヤーをチェックしてみてほしい。
“Sneaker Shopping”の過去のエピソードは、こちらから。


















