White Mountaineering x Wrangler の新作デニムカプセルのリリースが迫る
ヴィンテージでも非常に希少価値の高い〈Wrangler〉屈指の名品を現代的にメイクオーバー
昨年夏にパリファッションウィークでお披露目された〈White Mountaineering(ホワイト マウンテニアリング)〉と〈Wrangler(ラングラー)〉の新作デニムカプセルのリリースが間近に迫っている。
本カプセルでは111MJの後継モデルとして60年代半ばに登場以降、80年代半ばに一旦消滅するまで実に20年以上も生産され続けた〈Wrangler〉のロングセラーモデル 124MJをオーバーサイズで仕立てたデニムジャケットと、1943年に誕生し、そのプロトタイプは大変希少価値の高いものとしてお目にかかることさえ難しい11MWZベースのデニムパンツの2型をウォッシュドブルーおよびブラックの2色で展開。両アイテムにはコラボレーションの象徴として、〈White Mountaineering〉の頭文字“WM”をステッチであしらっている。
価格はデニムジャケットが36,000円、デニムパンツが29,000円(どちらも税抜)で、1月20日(土)より代官山にある〈White Mountaineering〉の旗艦店にて発売開始。
デニムと言えば、〈Jordan Brand(ジョーダン ブランド)〉と〈Levi’s®(リーバイス)〉の国内発売日&取り扱い店舗も発表済みなので、あわせてご確認を。




















