オヤジたちの街・新橋で撮影した Song for the Mute x [NOTHING] のコラボルックブック
日本の居酒屋文化をヒントに、アサヒスーパードライのロングスリーブTシャツなどを製作
アヴァンギャルドな要素を落とし込む斬新なテーラリングと最高品質の生地使いに注目の集まるオーストラリアレーベル〈Song for the Mute(ソング フォー ザ ミュート)〉。〈 A-COLD-WALL*(ア・コールド・ウォール)〉に次ぐ勢力として、2014年にイギリスのストリートシーンに現れた〈[NOTHING](ノッシング)〉。この新鋭ブランド同士が手を組み、限定カプセルコレクションを制作した。
“Volume One”と題し、日本製の上質なファブリックを採用した両者のコラボレーションは我らが世界に誇る居酒屋文化に多大なインスピレーションを受けており、洗練されたクリアな味で酒好きの喉を潤す国民的ビール・アサヒスーパードライをプリントしたL/S Tシャツ、カンパイTシャツ、“The Ramen Club”フーディといったユニークなプロダクトがラインアップ。生地の組み合わせ、日本への深い愛と尊敬、そして両ブランドの哲学を色濃く反映した同シリーズは、食文化とフードポルノをコンセプトにプロジェクトの進行を進めたという。
“Volume One”のローンチは7月8日(土)で、〈SFTM〉の旗艦店、〈[NOTHING]〉のオンラインストアのほか、『SSENSE』、『Lane Crawford』、『Club 21』、『Harrolds』でも販売。新橋を舞台にしたルックブックは、上のフォトギャラリーをチェック。






















