Interviews:スケートボーディングとサーフィンのレジェンドたち

超豪華メンバー Steve Caballero、Tony Alva、Eric Dressen、Joel Tudorのトークセッション

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スポーツ 
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5月に開催された「House of Vans」のために、スケートボードとサーフ界の神様、レジェンド、ヒーロー、OG、カリスマと称される人物たちが一挙来日した。Bones Brigade(ボーンズ・ブリゲード)のオリジナルメンバー、スケートトリック・キャバレリアル(キャブ)の生みの親であり、現役プロスケーターのSteve Caballero(スティーヴ・キャバレロ)。こちらも有名すぎるレペゼンドッグタウンの伝説のチームZ-Boys(Z・ボーイズ)のメインメンバーTony Alva(トニー・アルバ)。そのTony Alvaに見込まれ「ALVA SKATES」、「DOGTOWN SKATEBOARDS」、などを経て現在「SANATCRUZ」の現役ライダー、またタトゥーアーティストとしても活動するEric Dressen(エリック・ドレッセン)。そしてロングボードのカリスマティックなサーファーと言ったらこの人、柔術までをもマスターするJoel Tudor(ジョエル・チューダー)だ。『HYPEBEAST』は「HoV」開催前日の都内にて、この超豪華メンバーへのインタビューを敢行。事前に用意した設問よりも、サービス精神たっぷりで話してくれた優しい4人のフリースピリットと懐かしエピソードがヒートアップしたので、適度に質問を突っ込みつつ尊敬すべき偉人たちの言葉を記録することに。スケートボーティングやサーフィンという文化の在り方、スタイル、そして現在に続くトレンドの礎を築き、今なお多大な影響力とそのカルチャーへの貢献を続ける4人へのインタビューを、以下よりご一読ください。

- みなさんの出会いはいつ頃? どうやって出会ったのですか?
Eric Dressen(以下 Eric): Tonyと話すようになったのは1977年かな。近所に住んでたんだ。Steveと出会ったのは多分79年くらい。もちろんスケートを通して出会ったよ。

Tony Alva(以下 Tony):Steveと俺が最初に出会ったのは実はバンドなんだ。それぞれ違うバンドにいて対バンしてた。変な話だろ? スケートボーディングじゃなくてパンクロックミュージックを通じて出会ったんだ。Joelとはもちろんサーフィンで出会って、Ericは小さい時からめちゃくちゃ上手い近所の子だったから、彼がアマチュアの時代からスポンサーしたよ。ちなみにSteveと俺は、最初はすごく競い合ってたんだ。個人的に何があったっていうわけじゃなく、お互い地元が違うグループにいたらそうなるだろ?

Steve Caballero(以下 Steve):(ニヤニヤ笑いながら)っていうのがTonyの見解らしい。

Tony:(笑)そうだろ? EricはずっとL.Aだったから後輩みたいな存在だったけど、ノースカリフォルニアとサウスカリフォルニアのスケートシーンはいつもお互いを意識しあってた。同じようにダウンサウスカリフォルニアのサーフシーンとL.Aサーフシーンにもライバル意識があったから、サンディエゴのJoelも最初はライバル側だった。ちょっと大人になればお互いに敬意を払うし友達だと思えるけど、当時のシーンや人間の若さってそういうもんだよ。

- 今ではVansをスポンサーとして、こうして一緒に来日してますしね。というか、Vansのクラシックな定番シューズや人気モデルの誕生にも大きく貢献している皆さんですが、4人の初めてのVansは?

Joel Tudor(以下 Joel):子供の頃、靴を買ってもらえるのは年に1回くらいなもんだった。新しい学年になるたびに、走りまわっても汚れが目立たないようにって黒いVansと、体育のジムの授業用にブルーのデッキシューズを買ってもらってたよ。それを毎年やってたんだ。
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Eric:俺の初めてのVansは1975年に買った赤いVansだった。8歳だったな。トーランス通りとクレンショウ通りの交差点に今もあるVansストアで買ったんだ。後で聞いたら、Steve Van Doren(スティーヴ・ヴァン・ドーレン)が昔その店で働いてたんだって知ったよ。Vansがオープンした初めてのストアのうちの一つだったんだ。

Tony:Vansは俺が小さい時から憧れていたサーファー達がみんな履いていてたし、サンタモニカに店があってよく行ってたよ。最初のVansは覚えてないけど、俺たち(Z-Boys)はダークブルーのJeffのロゴプリントTシャツ、Levi’sとかのブルーデニム、そしてブルーのVansのデッキシューズっていうのがユニフォームだったんだ。ギャングみたいだろ? その後中学生になったかならないくらいで、Van Dorenファミリーと直接やりとりをする機会に恵まれて、俺たちのスケートシューズができたんだ。

Steve:俺の最初のVansは1978年に、Vansが北カリフォルニアに初めてオープンした店で買ったんだ。モデル名は忘れたけど、ロートップのブルーのVansで、サイドストライプが入ってるやつ。プラスチックのアンクルガードと一緒に買ったのを覚えてるよ。

- ちなみにVansの定番スケートモデルHalf Cabは、Caballero Highをカットオフしたことから生まれたというのは有名な話ですが、Caballero Highの誕生ストーリーを教えて欲しいです。

Steve:当時、雑誌にたくさん出るようになった俺にVansがスポンサーシップを持ちかけてくれたんだ。そこで俺がVansと契約をしたのが1988年。その前まではAir JordanやPumaもよく履いてた。でもVansがすぐに俺のシグネチャーモデルを作ろうって言ってくれたから、履き慣れていたハイトップのシルエットをざっくりスケッチして彼らに見せたんだ。「こんなのがいいんだ」って。彼らも同様にデザインを考えていて、お互持ち寄ったデザインがすごく似てたから、二つを掛け合わせて原型ができたんだ。最初のカラーはブラック&グレーと、マルーン&グレーだったかな。CaballeroのCがドラゴンになってるやつ。それができたのが89年。Vansが作った初めてのシグネチャーモデルだったんだ。それから3年が経ち、だんだんヴァートスケーティングからストリートスケーティングに、スケートボーディングの流れが変わっていった。俺のプロモデルを履いてるストリートのスケーターたちはいっぱいいたんだけど、アンクル周りを半分に切り落として履くのがじわじわトレンドになってたんだ。切り口をダックテープやステッカーで留めているやつらもいれば、器用に自分で縫ってるやつらもいた。自分でも2~3回試してみたんだけど、すぐ嫌になっちゃって(笑)、Vansに相談したんだ。「みんな俺の靴を半分に切るのがトレンドになってるんだけど、だったら最初から作れないなか?」って。AJのJumpmanロゴが好きだったから、83年にできたスケートトリック・ハーフキャブにちなんで、ハーフキャブをしてる自分のシルエットをそのモデルのロゴにして、めでたくHalf Cabが生まれたんだよ。
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大企業がいくら金を出したってStreet Credは手に入らない

- みなさんが注目している若いライダーたちって誰ですか?

Tony:うーん、いっぱいいるな……あ!Elijah Berle(イライジャ・バール)のスケートを見るのは大好きだよ。

Eric:うん、Elijahはいいな。ほかの若い子たちも本当に上手いし、彼らにはインスパイアされるよ。

Tony:まあ俺からしたらGeoff Rowley(ジェフ・ローリー)も若いんだけどね(笑)。1ヶ月くらい前、スケートトリップでGeoffたちとインドに行ったんだけど、雨が降ってきてスケートボーティングどころじゃなかったんだ。でも彼は雨の中に飛び出して行って、楽しそうに色んなトリックをやり始めたんだ。もちろん滑り落ちたり転んだりしてたけど、それを見てインドのキッズ達も飛び出して行ったよ。スケートボーディングの純粋な楽しさやクリエイテビティーを体現してる姿にすごくインスパイアされた。

Steve:最近のバーチカルで言ったら、Cory Juneau(コリー・ジュノー)はアメージングだと思う。あとTristan Rennie(トリスタン・レニー)とClay Kreiner(クレイ・クライナー)もだ。彼らはすごく才能のあるヤングガンたちだ。彼らや、毎年現れる新しい子達がこのスポーツをすごくエキサイティングにしてくれてるし、俺が考えもしなかった技も出てきたりするんだ。クレイジーだよ(笑)。きっとTony Hawk(トニー・ホーク)のビデオゲームなんだと思う。ビデオゲームのおかげで、技をヴィジュアライズすることが簡単になったんだ。

Tony:確かに!Tonyのゲーム、どこかで俺たちも出てきてるよな(笑)。とにかく、技っていうのはテクニックを磨いて、それに必要な筋肉の使い方と意識の使い方のコントロールなんだ。そしてまず挑戦する前にその姿を頭の中で思い描く。ヴィジュアライゼーションていうのはいくつになってもものすごく大切なことだ。特にヴァートやボウルスケーティングは、その動きの中で自発的に流れを思い描いてラインを作りながら進めていくからね。

Steve:そうなんだ、それがビデオゲームで育った世代は簡単にできる。自分の想像だけじゃなくて、画面の中で難解なトリックをシュミレーションできるからね。俺達が若い頃想像もできなかった技が、画面の中でできるから自分もできるって信じられるのかもな。俺なんかストリートスケーティングだったらグラインドで精一杯だったのに、今の子達はグラインドやフリップをいくつも重ねた意味不明なコンビネーションまでやってのけるからね(笑)。

Tony:新しい世代がレベルを上げていくのはどんなスポーツでもそうだろうね。サーフィンでも、Joelや俺たちのヒーローはNat Young(ナット・ヤング)、Gerry Lopez(ジェリー・ロペス)、Rory Russell(ローリー・ラッセル )のような人たちだった。そして彼らが作った基盤をもとに、俺たちはそれをネスクトレベルに持って行けるように乗ってたからね。
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Joel:俺がずっと注目してるのはJohn John(ジョン・ジョン・フローレンス)だね。あいつが5歳のときからサーフィンしてるのを見てるよ。John Johnを見てるとサーフィンの未来にすごく期待が持てるんだ。あの子は今22歳かな。Vansがずっとサポートしてたんだ。だから離れてしまったのは本当に残念だけどね。

Tony:John Johnは本当に有望なサーファーだよ。若いしね。だから金を積まれた方に流れて行った彼をディスするつもりは全然ない。ただどんなに大金を出していいライダーを手に入れようが、Vansが持っているスタイルっていうのは金では買えないんだ。Van Dorenファミリー、そしてSteve Van Dorenがやっていることは才能を育てようとする精神から生まれたスタイルだ。彼の金の使い方は、大企業のそれとは違う。エンターテインメントや他のスポーツでは、金でスタイルを買うことができるのかもしれない。でも特にスケートボーディングに関しては、大企業がいくら金を出したってStreet Cred(ストリート クレッド=ストリートでのカリスマ性、ホンモノ感、オーセンティックさ、ストリートらしいアティチュード)は手に入らない。

- 確かに、昨年のHouse of Vansの来日で、Steve(Van Doren)が語ってくれたことがすごく印象的でした。「自分たちのルーツじゃないスポーツに首を突っ込んだりはしないんだ。サーフ、スケート、BMX、モトクロスっていう個人競技、ミュージシャンやアーティストを支えるのがVANS — 個々のクリエイティブな表現者たちを支えるのが“off the wall”のスピリットなんだ」と話していた事と、street credという部分は繋がりますね。

Joel:そうなんだ。いいかい? たとえばMiki Dora(ミッキー・ドーラ)っていう50年代〜60年代のファッションアイコンみたいなサーファーがいたんだ。若者みんなが彼を真似してた。そしてVan Dorenは彼をサポートしていたんだ。世界中を飛びまわって遊んだりもしてたMiki Doraは、タキシードにVansを履くなんていう最高にカッコイイ姿で写真を撮られたりしてて、ガキだった俺たちは「Wow!!!スゲェ!!」って興奮してたんだ。そういうファッションや個性的なスタイルの存在を受け入れて祝福してきた歴史がVansにはある。Vansはだからかっこいいんだ。street credとハートがあるカンパニー(仲間)なんだよ。

- Steve Van Dorenと皆さんのようなレジェンド達、そしてこれからの若い才能達が、これからもVansのVansらしさを支えて行くんですね。ここで突然話題を変えますが、スケートトリップやサーフトリップなど、旅行が多い皆さんの旅の必需品はなんですか?

Steve:スケートボードと携帯電話かな。予定も携帯に全部入っているし、ファンの人たちと繋がるためのソーシャルツールでもあるからね。それと、スケート用のVansと、歩き回る用のVans Iso1足ずつ。

Eric:スケートボード、バックパック、あと多めのタバコ(笑)。もしフライトが長いときは噛みタバコも持って行くかな。
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Tony:俺もSteveと同じ。スケートボードかサーフボードかは旅の内容によってだね。サーフボードは毎回ちゃんと届くかどうか、何かに試されてるみたいでドキドキするよ。

Joel:いつも大体同じだよ。スウェットシャツ1枚、ハワイアンシャツ1枚、ジャケット1着、Tシャツ3枚、パンツ1本、トランクス2枚だ。ハワイアンシャツをまた集め始めたんだけどさ、なかなか見つからないし高いんだ。日本はいいヴィンテージショップがいっぱいあるよね。

- 日本で買い物することもあるんですか? 他に日本の好きなところは?

Joel:最近はないけど、日本にいい古着屋が沢山あるのは知ってるんだ。いつかハワイアンシャツショッピングをしたいね。日本に来たらカレーライス食べてるよ。それとごくたまに魚かな。基本はベジタリアンの食生活だからさ。それでもうオールグッドなんだ。あと場所に関係なくタイ料理が好き。

Eric:日本は最高だよ。世界で一番好きな国かもしれない。ウナギ、カラアゲ、オコノミヤキ、ダイスキ。東京での好きな場所は、原宿のDoobies。店のみんなすごくいい奴らだよ。タトゥーの仕事でも毎年日本に来てるんだ。東京だけじゃなくいろんな街に行くよ。もう日本に住みたいね。

Steve:初めて日本に来たのは1983年だったかな。80年代はほとんどスケートボーディングをしに来てた。その頃は秋葉原で電化製品を物色したりもしたよ。今はデザインやアートワークの仕事でも来るようになった。原宿で買い物するのは楽しいね。あと、寿司が大好きなんだ。やっぱり日本で食べるのは全然違う。カリフォルニアでもよく食べるんだけど、以前日本人の友達を日本人が握っていると思ってた寿司屋に連れて行って「どう?」って聞いたら、「キャブさん、彼ら韓国人です(笑)」って言われたことがあったな(笑)。

- 海外ではよくありますよね(笑)。

Tony:LAのコリアタウンの韓国料理屋ってソウル並みに美味い店がいっぱいないか? カリフォルニアに住んでる韓国人のフードビジネスセンスはすごいよ。でも寿司となったら、やっぱり日本がベストだ。サーフスポットも、日本は北海道から宮崎まで、しかるべき時に行けばものすごくいい波があるし[ Joelが何度も頷く ]、シーフードが本当に美味い。北海道のウニは最高だったよ。

- ウニ好きなんですか!というかさっき納豆食べたって言ってましたよね?!

Tony:I love uni! 納豆も食べたよ!食べ物は何でもトライする主義なんだ。食べてみて嫌だったらもう食べなければいい。日本は音楽シーンも面白いし、パンクロック、ジャズっていうウェスタンな音楽から、尺八を演奏する独特の音楽文化まであってすごく深みがある。そしてなにより人が優しいし、アメリカと全く違ったカルチャーで、来るたびに何か学ぶことができる場所だよ。田舎も素晴らしい。

Eric:アメリカにも日本みたいな焼き鳥屋があればいいのにって思う(笑)。もう(アメリカの)自分の家の周りには、企業が経営してるようなレストランばっかりで嫌気がさすんだけど、日本には家族経営してるレストランが沢山あるのもいい。それと、いったん東京を出て地方に行くと、まるで50年代にいるんじゃないかっていうくらいのどかなのもすごく良いんだ。住むなら三重かな。スケートパークもあるし。

Steve:あと俺はラーメンが好き。塩ラーメンね。

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