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ジェンダーを超えて自由にデザインすることをコンセプトに、洗練された革小物を中心に展開する日本ブランド〈Hender Scheme(エンダースキーマ)〉の2017-2018年秋冬コレクションをご紹介。同シーズンは“CONTEMPORARY”と題し、撥水加工を施したスエードとラビットファーが特徴のシングルモンクのシューズ、ハラコのミュールなど季節感を感じる素材を採用したアイテムが揃っている。また、毎シーズン展開するオマージュシリーズの新作、ブラックのライダースジャケットのほか、ピッグスエードのバッグシリーズ、1枚革で仕立てた筆箱や、革を水で形状記憶させて作ったシンプルなレザーの掛け時計、レザーに香りを染み込ませたタグやタブレットなど新しい小物も勢ぞろいだ。モードとクラフトのエッセンスを兼ね備えたレザーアイテムをぜひ上のフォトロールからチェックしてみてほしい。6月より、直営店『スキマ』やその他取り扱い店にてデリバリーもスタートする予定とのこと。

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