Hanes よりJapan Fit BLUE PACK が登場
黄金混率のファブリックを採用したJapan Fitの新定番
2017年でパックTシャツ誕生から70周年を迎えた〈Hanes(ヘインズ)〉より、新たなパックTシリーズが登場。これまで、赤パックでお馴染みの3P-Tシャツ(3枚パックTシャツ)や、ヒッピー文化の象徴であるビーフィーTシャツほか、日本人体型に合わせたJapan FitやX-TEMP™テクノロジーを加えたアンダーウェアを展開してきた〈Hanes〉。国内の定番となっていたJapan Fit RED PACKがコットン100%なのに対し、新たに登場するJapan Fit BLUE PACKは黄金混率とされるコットン75%、ポリエステル25%の生地を採用。サラッとした肌触りと型崩れしにくい特徴は、これからの季節にも最適な着心地を提供してくれるはず。タグレスな衿ネーム、脇に縫い目のない丸胴編みのボディはそのままに、3P-Tシャツよりも着丈が短く、アームホールもしぼられたシルエット。またネックを細めに設定し、袖のパターンも変更されている。展開されるのはクルーネックとVネックの2種類で、XS〜XLの5サイズというラインアップだ。6月より、オフィシャルオンラインストアほか、各取扱店にてローンチされるJapan Fit BLUE PACKを、この夏からの定番アイテムに取り入れてみては?



















