Nikon がアクティブな写真愛好家に向けた新作一眼レフ D7500 をリリース
D500と同等の高画質と優れた動体捕捉力を小型・軽量ボディーに凝縮
創立100周年を迎えた「Nikon(ニコン)」が、DXフォーマットの新作デジタル一眼レフカメラ・Nikon D7500をリリースする。昨年発売されたDXフォーマットシリーズのフラッグシップモデルであるD500と同じ画像処理エンジンEXPEED 5とCMOSセンサーを搭載した同機種は、ISO100~51200の広い常用感度域でノイズの少ない高画質を実現。また、測光センサー180KピクセルRGBセンサーを採用し、AFやAE、オートホワイトバランスなどの自動制御機能の精度が向上したほか、最高約8コマ/秒で50コマの高速連続撮影、タッチパネルとチルト機構採用の画像モニターなど、写真愛好家の創造意欲をアシストする機能を優れた動体捕捉力を誇る小型/軽量ボディーに凝縮した。さらに嬉しいことにカメラとスマートデバイスを常時接続する『SnapBridge』にも対応しているので、撮影からInstagramの投稿もスムーズ。発売時期は、今年6月を予定。詳細は、こちらから。






















