Public School による “Make America New York” キャップ
売上100%を非営利団体「ACLU」に寄付
〈Public School(パブリック・スクール)〉による2017年秋冬コレクションで初披露された“Make America New York”キャップ。同コレクションの注目アイテムとして多くの目に留まったキャップがついに発売となり、その売上100%がアメリカ自由人権協会である「ACLU」に寄付されるという。
デザイナーのMaxwell Osborne(マックスウェル・オズボーン)とDao-Yi Chow(ダオイー・チョウ)は「僕達にとってニューヨークは常にインスピレーション源。連帯、寛容、そして多様性がニューヨークの基本的価値であって、アメリカが偉大なる国だということを思い出すためには必要とされていることだと思う。」と語った。
価格は65ドル。〈Public School〉のオンラインストアと『Public School Cadilac House Retail Lab』にて発売中だ。



















