ジャカルタ発の新鋭ストリートレーベル Public Culture がバリを舞台にしたルックブックを公開
舞台はスケートボードとディスコと共に過ごすバリの夏
インドネシアを拠点にサブカルチャーをベースとしたアイデアをプロダクトに反映させる、2015年生まれの新鋭ストリートレーベル〈Public Culture(パブリック カルチャー)〉より、最新のルックブックが到着。今季は“Permanent Vacation”と題して、スケートボードとディスコと共に過ごすバリの夏を舞台に、グラフィックヘビーなアイテムをクローズアップしている。まだインドネシアとシンガポールでしか取り扱いがないようだが、先取りという意味で「@public.culture」はフォローしておいて損はないはず。ブランドの詳細を知りたいという方は、こちらをチェック。
















