カニエ・ウェストが自身の Twitter からトランプ大統領についてのツイートを全消去
Ye’ までも大統領に不満なご様子
先週日曜日の夜から月曜日の朝(現地時間)にかけて、Kanye West(カニエ・ウェスト)は、昨年12月頃にツイートしていたトランプ大統領を擁護するようなつぶやきを全消去していたことが判明した。二人は以前“多文化・多民族問題”について議論するためにマンハッタンで会談を行っており、その直後にカニエが「多文化・多民族問題について話し合うために、今日Trumpに会いたかったんだ」と始め、「問題とは、いじめ、教育者の支援、カリキュラムの現代化、そしてシカゴでの暴力事件を含む内容。本当に変化を求めているのであれば、大統領と直接的なコミュニケーション方法を持つことが重要になるんだ。」とツイートしていた。しかし『TMZ』によると、トランプ大統領が米国の入国制限を行っていることがトランプ大統領に対しての擁護するようなツイートを全消去した大きな理由になったという。


















