adidas Skateboarding の最新クリップは全編日本が舞台
新メンバー ディエゴ・ナヘラを迎えたクリップ『RŌZU』には人気ライダーたちも多数登場
10月末、村岡洋樹、戸枝義明、三本木心、池田幸太、Laurence Keefe(ローレンス・キーフ)、熊谷一聖、宮原聖美ら、ジャパンライダーたちによる初クリップ、『The Splits』をリリースした〈adidas Skateboarding(アディダス スケートボーディング)〉より、新たなグローバルチームライダーDiego Najera(ディエゴ・ナヘラ)のイントロダクションフィルムとして、再び日本を舞台にした映像が公開された。
この秋“Skate Copa Court”で来日したDiego Najeraのイントロフィルム『RŌZU』には、〈adidas Skateboarding〉のスターライダー、Dennis Busenitz(デニス・ブセニッツ)、 Rodrigo Teixeira(ロドリゴ・テイシェイラ)、Mark Suciu(マーク・スチウ)、 Silas Baxter-Neal(サイラス・バクスタニール)などのチームメイトたちも登場。流石のライディングスキルを観せてくれている。東京の夜の光を捉えながら、日本の桜の季節にインスパイアされたという映像は、特別なヒートセンサーカメラによって撮影された独特の色合いが特徴で、そこに合わさる音楽は、Massive Attack(マッシヴ・アタック)、J. Dilla(J・ディラ)、El Michels Affair(エル・ミシェルズ・アフェアー)、Cornelius(コーネリアス)といったアーティストたちの楽曲が使われているのも魅力的。上のプレーヤーより、早速〈adidas Skateboarding〉の最新クリップ『RŌZU』をチェックしよう。
雰囲気一転して、日本ではしゃぐライダーたちの姿を収めた〈Element(エレメント)〉のスケートトリップムービー『INNERVISION』ほか、スケートボーディング関連記事はこちらから。






















