『スーパーマリオ オデッセイ』が販売から3日間で累計販売本数50万本を突破
「任天堂」史上歴代2位となる好発進をみせた本作がNintendo Switch本体の売上にも大きく貢献
「任天堂」が10月27日(金)にリリースしたNintendo Switch用ソフト『スーパーマリオ オデッセイ』が、発売から3日して国内推定販売本数50万本を突破したようだ。『スーパーマリオサンシャイン』以来15年ぶりとなる3Dマリオ作品は、『スプラトゥーン2』に次いで初週販売本数歴代2位を記録。発表前は期待はずれと一部投資家などから不評を受けることもあったが、蓋を開けてみればNintendo Switch本体も約8ヶ月で200万台を突破し、『スーパーマリオ オデッセイ』のリリースによってその勢いはさらに増している。ちなみに、ゲーマーたちの味方『ファミ通』ではスナップショットモード機能を使ったコンテスト“ベストショットでっせい”を開催中なので、同ソフトを購入した人は是非参加してみてはいかがだろうか。
なお、「任天堂」からは“最も売れたNintendo Switchと3DSのゲームソフト”も発表されているので、こちらの確認もお忘れなく。


















