最新の写真撮影・編集アプリ“RAW”
「500px」による最新アプリは作品のライセンス管理も可能
フォトコミュニティーサービス「500px」は、世界中のフォトグラファーとクライアントを繋ぐオンデマンドサービスとして2015年にスタート。各地のフォトグラファーに注目されているこの「500px」より、この度モバイルアプリ“RAW”が誕生した。カメラスペックの大幅アップデートでも注目される「iPhone 7」、「7 Plus」の発売と時を同じくしてリリースされた“RAW”は、「Adobe」のDigital Negative (DNG)フォーマットを使用し、写真の撮影、編集が可能。多様な編集ツールに加え、ユーザーたちは「500px」の提供するライセンスサービスで自分の作品の管理もできる。彩度、明るさ、色相などの編集ツールのほか、「500px」のデータベースに登録している膨大な数のユーザーから提供されるプリセットのフィルターも使用可能。“RAW”は現在iTunesより無料ダウンロード実施中。




















