写真家 Robert LeBlanc が捉えるリアルな世界
35mmのコンパクトカメラで撮影
生々しいダークな社会を捉えたプロジェクト『Unlawful Conduct』に引き続き、写真家「Robert LeBlanc」が次作の『Don’t Be So Disappointed Larry.』を発表した。35mmフィルムのコンパクトカメラで荒れたリアルな社会をフィルターにかけずに捉えたエディトリアルになっている。元々スケートボード・フォトグラファーとして、世界中を飛び回り、老若男女のリアルな姿を彼なりのテイストで撮影してきた。「Robert LeBlanc」のパワフルな作品は上記のギャラリーのほか、彼のウェブサイトにてチェックできる。





















