ブルックリンに新たな Apple Store がオープン
300店舗目となる、記念すべきウィリアムズバーグ店は要チェック
先週、iPhoneの累計販売台数が10億台を超えたと発表した「Apple」社。サンフランシスコに直営店をオープンしたばかりだが、「Apple」社の勢いはまだまだ止まらなかった。次に選んだロケーションは、ニューヨーク・ブルックリンのウィリアムズバーグ。ストアは主にレンガ構造となっており、材木の天井やコンクリートの床が、マンハッタン店よりどこかリラックスムードを醸し出している。この新店舗のデザインは、チーフ・デザイン・オフィサーを務める「Jony Ive」のデザインヴィジョンを組み入れたもの。大きな窓から差し込む自然光がストアを明るく、ナチュラルな印象に仕上げた。今後はコミュニティーを広げるために「The Forum」と名付けたオープンオーディトーリアムを開催予定だという。話題の新店舗は上記のギャラリーからチェックしよう。




















