チーム USA の Air Jordan XXXI がドロップ
Carmelo AnthonyやJimmy Butlerとお揃いのジョーダンはいかが?
「Air Jordan 1」からインスパイアされた「Air Jordan XXXI 」の“Banned”が発表され、発売される9月が待ち遠しいと感じた人は多くいるだろう。そこで〈Jordan Brand〉はヒートアップするリオデジャネイロ五輪にちなんだモデルをリリース。オリンピック開催国でもあるブラジルカラーの「Air Jordan XXXI」に引き続き、今回はチームUSAの赤青白のトリコロールカラーでまとまった一足をドロップした。
すでにアメリカ代表の「Carmelo Anthony」や「Jimmy Butler」が、リオデジャネイロ五輪で履いている姿が目撃されている。シンプルなホワイトボディに青と赤のアクセントが効いており、赤で刺繍されたジャンプマンが存在感のあるディテールになっている。またアッパー部分には、Flyweaveとレザーの素材を使い、履き心地の良さとリュクス感を両方兼ね備えているモデルとなった。
チームUSAの「Air Jordan XXXI」は、185ドルで『Sneaker Politics』など一部取り扱い店にて発売中だ。






















