“あの”名作を彷彿させるキャンバス仕立ての Air Jordan 1
その名も「Air Jordan 1 High Deconstructed」
いつまでも色褪せることなく、スニーカーシーンで不動の地位を築く「Air Jordan 1 High」。その〈Nike〉の名作が「Air Jordan 1 High Deconstructed」として、〈Converse〉の「Chuck Taylor」を彷彿させるキャンバス仕立てで生まれ変わるようだ。展開されるのは、アイボリー/ホワイトとブラック/セイルの全2色。AJ1のソールユニットはそのまま踏襲されているが、立体感のあるレザーアッパーはステッチで表現されている。
新境地を開いた「Air Jordan 1 High Deconstructed」は、8月13日(土)より『Renarts』を含む〈Jordan Brand〉の一部取り扱い店舗にて発売。賛否両論ありそうな一足、あなたはどう思う?






















