全身で体験する新VRアトラクション『ZERO LATENCY VR』が『東京ジョイポリス』にオープン
デビューソフトは、シューティングゲーム“ZOMBIE SURVIVAL”
今年で20周年を迎えた、「SEGA」が運営するお台場の屋内型テーマパーク『東京ジョイポリス』に、世界初となるフリーロームで6人同時プレイ可能な新VRアトラクションがオープンする。『ZERO LATENCY VR(ゼロ・レイテンシー・VR)』というこの体験型ゲームシステムは、オーストラリアの「ZERO LATENCY」社が開発した最新アトラクション。ヘッドマウントディスプレイなどを装着することで、何もない空間に仮想現実の景色が広がり、その世界の中で全身を使ってゲームを体験することができる。『東京ジョイポリス』にオープンするこのアトラクションの第1弾ソフトは、シューティングゲーム“ZOMBIE SURVIVAL(ゾンビサバイバル)”。仲間と協力しゾンビを撃退する爽快感・臨場感たっぷりの内容だ。グランドオープンは 7月23日(土)。驚きと感動の最新ヴァーチャルリアリティを体験しに足を運んでみては?
東京ジョイポリス
住所: 東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ3F-5F
TEL: 03-5500-1801
営業時間: 10:00〜22:00(最終入場21:15) ※時期によって変動
料金: 入場料(入場のみ)- 大人(18歳以上)800円、小・中・高生 500円
パスポート(入場+アトラクション乗り放題)- 大人(18 歳以上)4,300円、小・中・高生 3,300円
*『ZERO LATENCY VR』は別途1,800円。専用サイトにて要事前予約。

















