Margot Robbie がオーストラリア英語のスラングを解説
ホットな女優からオージースラングを学ぼう
同じ英語でも地域によって発音や表現は多種多様。イングリッシュスピーカー同士でさえ、相手の表現に首をかしげることも珍しくないが、中でもオージーイングリッシュは特徴的だ。最新の『Vanity Fair』の表紙も飾っているオーストラリア人女優「Margot Robbie(マーゴット・ロビー)」が、こちらの映像でそんなオーストラリアのスラングをレクチャー。映画『スーサイド・スクワッド』のキュートなスターが教えてくれる50のオージースラングは、イマイチ説明できないものもあるようだがそれはご愛嬌。“bludger(怠け者)”から“barbie(バーベキュー)”、“fanny(女性器)”、“grommet(若いサーファー)”、“come a guster(失敗・事故)”といった言葉達を4分足らずで解説している映像をご覧あれ。

















