Need Supply Co. が初のオリジナルレーベル NEED をスタート
シンプルなメンズ、ウィメンズのコンテンポラリーウエアを展開
世界中のブランドを独自のキュレーションで取り扱い、センスの良いオンラインストアとして長年認知されている
『Need Supply Co.』が、満を持してオリジナルのアパレルライン〈NEED〉をスタートさせた。メンズ、ウィメンズともに展開されるアパレルアイテムは、ファウンダーである「Chris Bossola」と「Gabriel Ricioppo」の確かなデザインフィロソフィーに基づいた、スマートで知的なシルエットの日常着だ。メンズウエアで目にするのは、クリーンで嫌味のないボタンアップシャツやトラウザーなどのベーシックアイテム。タン、ネイビー、ホワイト、ブラックなどのシンプルなカラーパレットで展開されている。
価格帯は65〜275ドル(約7000〜30,000円)と良識的。〈NEED〉のメンズ、ウィメンズラインは現在『Need Supply Co.』のオンライン、ヴァージニア、東京、熊本の店舗で購入することができる。人気リテーラーのオリジナルレーベルの今後にも注目しよう。


















