Maison Kitsuné が本格的にフットウエアラインをスタート
「Ren Hang」により撮影されたルックブックも公開
〈Maison Kitsuné〉が、本格的にフットウエアラインをローンチし、最新ルックを公開した。メンズ、レディス共々展開されるシューズについて、ブランドのファウンダーである「Gildas Loaëc(ジルダ・ロアエック)」と「黒木理也」は次のように話している。「ブランドの発展、今後の展望を考えれば、フットウエアコレクションのローンチはごく自然な流れでした。我々はマスキュリンにもフェミニンにも、そしてシックにもレイドバックなスタイルにも寄り添えるワードローブを提案したいと思っています」。
そんな〈Maison Kitsuné〉から最初にリリースされるのはペニーローファー、メンズのレースアップシューズ、レディスのアンクルブーツとメアリージェーンタイプのパンプスなど。良質なイタリアンレザーを使ったフットウエアシリーズは450ドル〜650ドル(約49,000円〜71,000円ほど)で展開される予定。5月2日(月)より各取扱店やオンラインストアで発売予定だ。
















