visvim からカップ&ソーサーが登場
一段とスタイリッシュにコーヒーを楽しみたい人のために
日本のストリート界に欠かせないブランドの一つといえば、中村ヒロキが2001年に創業した〈visvim(ビズビム)〉。伝統的なソースをインスピレーション源に、同ブランドは昔からある職人技とコンテンポラリーなテクニックをブレンドさせ、世界的に認められる美学を作り上げる。今回そんな〈visvim〉が九谷焼のカップ&ソーサーを『表参道GYRE』の『little cloud coffee』とともに製作。西洋と東洋のモチーフをミックスさせ、どこかブランドの美学と似ているようなデザインとなった。
またカップ&ソーサーに加え、コーヒードリッパーも同時にリリース。両アイテムは150年前から制作過程をすべてハンドメイドで手がけ、九谷焼を専門にしているアトリエだという。このエクスクルーシブなカップ&ソーサー、そしてコーヒードリッパーは〈visvim〉のフラッグシップストアにて現在発売中。詳しい情報はこちらからチェックしてみよう。















