nonnative から “DICROS SOLO” を使用したアウター類が登場
「第一織物」社が開発した、発色性に優れた繊細な機能素材を使用
ドメスティックブランドの〈nonnative(ノンネイティブ)〉は2016-17年秋冬シーズンに向けて、新しいアウターをリリースした。今回はデザイナーの藤井孝行が得意とする実用的でミリタリー要素の強いデザインを「第一織物」社が開発した機能素材“DICROS SOLO”を使用して作り上げた。高密度の撥水性、防風性、シワ防止を兼ね備えるポリエステル素材でありつつも、シルクのような光沢を持ち、発色性に優れた繊細な機能素材となっている。また裏地にはリップストップ生地とボアを使用しているので、防寒性もばっちりだ。上記のアウターと2016-17年秋冬コレクションは『Coverchord』をはじめ、『HAVEN』などのオンラインショップにて発売中。



















