粟井浩が手がける CREEP の2016年秋冬コレクション
今季はミリタリー要素が強い、実用的なアウター類が多く揃う
1997年に大阪で設立し、2008年に粟井浩が住んでいるトロントに拠点を移したブランド〈CREEP(クリープ)〉。定番アイテムにさり気ないコンテンポラリーなツイストをプラスするデザインがトロントをはじめ、アメリカなどで人気を集めている。2016年秋冬コレクションはミリタリーやアウトドアの要素が強い実用的なアイテムが揃い、その中でもボンバージャケット、パーカー、コーチジャケット、アノラックパーカーなどバラエティ豊富なアウター類が登場した。特に今季アウターを手に入れたいと思っている人には、ぜひとも上記のルックブックをチェックしてほしい。






















