NOWNESS がイギリス現代アートの旗手 デイヴィッド・ホックニーのかつての自宅を紹介
ホックニーの創造性が育まれた趣深い室内を覗いてみよう
アートやカルチャーに特化したクリエイティブな動画を配信するメディア『NOWNESS』が『Apartamento Magazine』と手を組み、著名な建築家/デザイナー/アーティストの自宅を拝見する“My Apartamento”の最新エピソードを公開した。同企画には過去にFlorence Welch(フローレンス・ウェルチ)、『GQ』のGlenn O’brien(グレン・オブライエン)、高級キャンドルメーカー〈Cire Trudon(シール トゥルードン)〉や〈BULY(ビュリー)〉を手がけるRamdane Touhami(ラムダン・トゥアミ)、そして伝説の広告マンことGeorge Lois(ジョージ・ロイス)といった数々の著名人が登場。Barbara Anastacio(バーバラ・アナスタシオ)がディレクションした最新回では、イギリス現代アートの旗手・David Hockney(デイヴィッド・ホックニー)がかつて住んでいたアパートを紹介している。
現在の住人はインテリアデザイナーと建築家のデュオであるMelissa North(メリッサ・ノース)とTchaik Chassay(チャイク・チャセイ)。太陽光が差し込むウェストロンドンの一室には、本や中世の家具がいたるところに置かれている。また、オーダーメイドの木製キッチン、室内ガーデンはもちろん、色鮮やかなグリーンの内壁はHockneyがカリフォルニアに拠点を移してから制作した作品を連想させる。
最新エピソード以外も見てみたいという方は、こちらから。

















