あの超大企業が核兵器を所有したとしたらこんな感じ?
“Corporate Warfare(邦訳:企業間戦争)”と名付けられたビジュアルアート作品が登場
ドイツのデザインスタジオ「FOREAL」の「Benjamin Simon」と「Dirk Schuster」が発表した物議を醸しそうな新たなビジュアルアートをご紹介。“Corporate Warfare(邦訳:企業間戦争)”と名付けられたこのアート作品は、超有名な世界的大企業のイメージを核兵器に落とし込んだ風刺的な意味合いを含んだもの。〈adidas〉のブルーカラーや「DHL」のイエローカラー、「McDonald’s」のレッド/イエローなど、企業のアイコニックなイメージカラーが反映されたユニークな作品に仕上がっている。まずは上のフォトロールよりその作品をチェックしてみよう。















