DtE in California × SKIP ENGBLOM × MATT WESSEN 2016 Spring/Summer エキシビジョン
LAカルチャーをアーティスティックに表現した〈DtE in California〉の2016年春夏エキシビジョンをプレイバック
2015年7月29日(水)から7月31日(金)までの期間、カリフォルニアを拠点にリラックス感や着心地を追及した大人のカジュアルウエアを提案する〈DtE in California(ディーティーイー)〉が、『THE TERMINAL HARAJUKU』で2016年春夏コレクションのエキシビジョン「HELLO TOKYO」を開催した。“DtE in California 1983”と題して展開される今季は、ファッション、アート、フォトグラフ、ミュージック、サーフ、スケートなど、時代を超越して伝播してきたロサンゼルスのカルチャーにインスパイアされたプロダクトがラインアップ。また、同エキシビジョンでは、映画『ロード・オブ・ドッグタウン』でお馴染みの歴史的サーフスケートチーム『ZEPHYR Z-BOYS』の創設者「Skip Engblom」と、LAカルチャーを切り撮るフォトグラファーやプロサーファーとして活動する「Matt Wessen」が来日。異なる時代を生きてきた彼らの写真やスクラップが壁一面を飾ったほか、ロサンゼルスの文化を色濃く表現した空間には、Skipが国内で制作したというアートピースも展示された。エキシビジョンの様子は、上のフォトロールから。















