The Collective Quarterly Issue 02: Mad River
20代のデジタルネイティヴ「Jesse Lenz」と「Seth Putnam」が手がけるトラベルマガジン『The Collective Quarterly』が、最新号『The Collective
20代のデジタルネイティヴ「Jesse Lenz」と「Seth Putnam」が手がけるトラベルマガジン『The Collective Quarterly』が、最新号『The Collective Quarterly Issue 02: Mad River』を発売した。さまざまな土地で、住人や職人、アーティスト、食、ローカルミュージックなどを取り上げる同誌の今号では、アメリカ・バーモント州のマッドリバーバレーにあるワイッツ・フィールド、モルタウン、フェイストン、ロクスベリー、ワーレンなど、アメリカでもっとも建築家の多い町をフィーチャー。アーティスト、ミュージシャン、建築技師、人形職人、刃物師など、マッドリバーに住む地元の職人たちのインタビューを掲載しているほか、カヤック、そり、クリフジャンプといったアウトドアシーンに加え、新鮮なアップルサイダー、メープルシロップ、とうもろこし畑など、バーモント州の美しい自然にも焦点を当てている。バージニアの魅力が凝縮した200ページを超える1冊は、現在『The Collective Quarterly』のオンラインストアで販売中。






















