山本耀司が目指した服作りにおける“女性像”とは?
フィルムメーカーの「Matthew Donaldson」が手がける最新のショートフィルム“A Kind of
フィルムメーカーの「Matthew Donaldson」が手がける最新のショートフィルム“A Kind of Woman”に、日本を代表するデザイナー「山本耀司」氏が登場。同フィルムでは、服作りをスタートしたきっかけや初期のミューズに関してなどを語っている。母親のショップを手伝っているうちに、偶然にもファッションデザイナーという道に進んだという山本氏。当時、レディスの服は“ガーリッシュ”なスタイルが多かったが、その中でもマニッシュでインディペンデントな女性を表現するようなデザインを好み、製作していったという。






















