『Kinfolk』第11号 は「家」特集
2011年に創刊されたアメリカ、ポートランド発の食や暮らしにまつわるライフスタイルを美しい写真でつづる季刊誌『Kinfolk(キンフォーク)』 の第11号は「家」特集。
2011年に創刊されたアメリカ、ポートランド発の食や暮らしにまつわるライフスタイルを美しい写真でつづる季刊誌『Kinfolk(キンフォーク)』 の第11号は「家」特集。 編集長の「ネイサン・ウィリアム」が25歳で仲間と始めたこの雑誌「Kinfolk」は、そもそも「家族」を意味する「kinsfolk」から名付けられ、その雑誌のヴィジョンもアーティストやライター、デザイナー、フォトグラファーや料理人などのグローバルなコミュニティーを通して、家族や友人、親しい者たちの小さな集まりを行い、新しい気づきを発見することにある。176ページの本誌で世界中のさまざまな人への取材を通して、それぞれにとって「家」が意味するもの、どのように彼らがそのためのリビングスペースをつくり出しているかを探求した。 フォトエッセイ、レシピなどのおなじみの連載に加え、46ページの「ホームツアー」や家にまつわる特集記事が楽しめる。詳細やプレオーダーについては「Kinfolk」ウェブサイトへ。本国版は3月4日発売開始。日本版は2013年よりネコ・パブリッシングより発売されており、人気を集めている。















