窪塚洋介など6名が手がけた Timberland カスタムブーツ限定販売
1952年にアメリカ東部の大自然を背景に生まれたアウトドアブランド
1952年にアメリカ東部の大自然を背景に生まれたアウトドアブランド 〈Timberland(ティンバーランド)〉が、原宿のスニーカーセレクトショップ『atmos(アトモス)』とコラボレーション。各界のインフルエンサーたちがデザインを手掛けたカスタムメイドブーツを Timberland POP UP SHOP at atmos harajuku店、そしてTimberland青山店にて12月6日(土)から30日(火)までの期間限定で受注販売を行う。
参加インフルエンサーは、「窪塚洋介(卍LINE)」を筆頭に、「DJ DARUMA」、〈atmos〉ディレクターの佐藤氏、モデルの「春日潤也」など、異なるフィールドで活躍する面々が揃った。近年は俳優業以外にもレゲエミュージシャンとして5枚目のアルバム「KEY MAKER」を発売し、アーティスト活動も精力的に行う「窪塚洋介」は今回のデザインに関して「単色でまとめることを最初に決めて、オールレッドにしようかとも思いましたが、上質なグルーヴ感が出るようネイビーでまとめました」と語っている。Timberland青山店では窪塚洋介モデルをオーダーした方先着10名様に直筆サイン入りTシャツをプレゼントされるとのこと。いずれのモデルも〈Timberland〉らしさを残しつつもコーディネートに取り入れやすいデザインなので、ファンならずとも注目したいところだ。

















