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	<title>Comments on: Rip Zinger &#8211; Book Release Party at the Harajuku Stussy Store</title>
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	<description>The Digitial Magazine for Fashion, Arts, Design &#38; Culture</description>
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		<title>By: rip</title>
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		<dc:creator>rip</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 15:58:39 +0000</pubDate>
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		<description>以下ビデオの日本語訳で〜〜す。


僕は日本から来た。
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。
異国の地で３つのカメラを持って。
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#039;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。
「で、RIPのストーリーはなんなの？」
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以下ビデオの日本語訳で〜〜す。</p>
<p>僕は日本から来た。<br />
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。<br />
異国の地で３つのカメラを持って。<br />
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。<br />
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、<br />
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。<br />
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。<br />
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。<br />
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#8217;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。<br />
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。<br />
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを<br />
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。<br />
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。<br />
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。<br />
「で、RIPのストーリーはなんなの？」<br />
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」<br />
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って<br />
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない<br />
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</p>
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		<title>By: rip</title>
		<link>http://hypebeast.com/2008/09/rip-zinger-book-release-party-at-the-harajuku-stussy-store/#comment-240138</link>
		<dc:creator>rip</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 15:58:00 +0000</pubDate>
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		<description>以下ビデオの日本語訳で〜〜す。


僕は日本から来た。
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。
異国の地で３つのカメラを持って。
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#039;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。
「で、RIPのストーリーはなんなの？」
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以下ビデオの日本語訳で〜〜す。</p>
<p>僕は日本から来た。<br />
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。<br />
異国の地で３つのカメラを持って。<br />
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。<br />
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、<br />
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。<br />
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。<br />
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。<br />
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#8217;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。<br />
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。<br />
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを<br />
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。<br />
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。<br />
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。<br />
「で、RIPのストーリーはなんなの？」<br />
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」<br />
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って<br />
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない<br />
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</p>
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		<title>By: rip</title>
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僕は日本から来た。
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。
異国の地で３つのカメラを持って。
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#039;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。
「で、RIPのストーリーはなんなの？」
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以下ビデオの日本語訳で〜〜す。</p>
<p>僕は日本から来た。<br />
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。<br />
異国の地で３つのカメラを持って。<br />
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。<br />
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、<br />
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。<br />
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。<br />
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。<br />
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#8217;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。<br />
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。<br />
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを<br />
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。<br />
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。<br />
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。<br />
「で、RIPのストーリーはなんなの？」<br />
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」<br />
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って<br />
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない<br />
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</p>
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		<title>By: rip</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 15:58:00 +0000</pubDate>
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僕は日本から来た。
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。
異国の地で３つのカメラを持って。
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#039;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。
「で、RIPのストーリーはなんなの？」
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以下ビデオの日本語訳で〜〜す。</p>
<p>僕は日本から来た。<br />
もし、あなたがアメリカから東京にやってきた事をイメージしてみて。<br />
異国の地で３つのカメラを持って。<br />
それは毎瞬間がフォトジェニックなんだ。<br />
鳥、かわいい犬、かっこいい壁、木、車、、、、<br />
僕はアメリカに来て、目に飛び込んでくる全てを撮りたいと思っていた。<br />
でも、僕にはお金があまりなかったし、フィルムの数も限られていたから、撮るもののコンセプトを決めて、絞る必要があったんだ。<br />
それで決めたのが「何かスケートボードに関連するもの」に絞る事にしたんだ。<br />
６歳の時からBMXに興味を持っていたんだけど、ある日に読んでいた「FREESTYLIN&#8217;」て言うスパイク・ジョーンズとアンディー・ジェンキンズたちが作っていた雑誌にマーク・ゴンザレスのインタビュー記事が載ってたんだ。<br />
それが僕が見た最初のスケート記事だったんだけど、それを見た僕はショックを受けて、それが結局僕がスケートボードに乗り始める理由になったんだ。<br />
僕の中高校のときの先輩で僕よりスケートがうまくって、写真に興味を持っていたケニー（住谷憲一）って言う人が僕に写真の面白さを<br />
教えてくれたんだ。彼が撮る写真はみな僕の興味をかき立てるものだった。<br />
僕はスケートボードの上で写真を撮るのが好きなんだ。<br />
歩ってたり、チャリとか車乗ってるときとは違うんだ両手が自由って言うのがまずひとつ、歩くって言うのは「遅すぎ」アメリカに行って最初に泊めてくれたロブ・アベータって友達がある日に質問してきたんだ。<br />
「で、RIPのストーリーはなんなの？」<br />
「このまま、遊び回って写真撮って、それでいいの？」<br />
「それともシリアスなフォトグラファーになりたいの？」って<br />
その質問が「何したらいいんだろ？」って自分に問うチャンスになって、その時、やっと自分の中でこのトリップのしっかりした「理由」を考える事が出来た次の日の朝になって「写真集つくりたい」って答えたんだこの本に出てくる人達の中に自分の成長過程でヒーローだった人や歴代のスケートデッキのグラフィック描いてる人、カルチャーを動かしてきた人達が登場する色々なスケートボードと関連を持った経験をしたこのトリップの終わりには自分の人生がほとんどスケート周りで形成されている事に気付き始めた。音楽とかアートとか友達付き合い、英語、、、みんなスケートあっての事それは学校ででも家ででもない<br />
今の自分が知っている事ってほとんどがスケートボードとそれを通して知り合った人達から教えてもらったことばかりだった。</p>
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